材料の選別から始まるリフォーム
天然の素材、珪藻土
海、山等自然の恵みの天然素材を活用します。
無垢の材料
ニュージーランド材 ラジアーターパイン
フィンランドのパイン材 丸太
ヨーロッパの高級無垢材 オーク材 ウォールナット材
紙やオレフィン材 ・ 竹やコルク材 ・ テラコッタタイル、大理石、御影石 ・ ヨーロピアンタイル・・・
ショールームで実際見て触って体験できます!
社長の一言〔一言では終りませんが…〕
昔から社長は疑問に思っていました。
どうして家具は産地までこだわるのに、リフォーム材は産地まで問われないのでしょうか。当社は産地までこだわります。
木場でうろうろ物色している 〔まるで魚やさんが新鮮な魚を市場で探す目に近い?〕 社長の姿をみることができるでしょう。
また社長の一言〔一言では終りませんが…〕
材料の組み合わせって意外と難しいのです。
よく組み合せと言いますと、色の組み合せと思いますが、材質の違う、例えば石と木等、同じ室内で床や壁に組み合せて使うとなるとかなりの冒険になります。
ひとつひとつの材料がいかに高価で良い物であっても、組み合わせることで活きることもあれば、相殺してしまうこともあります。その組み合わせの選択は、経験とセンス、そして選ぶお客様へのプレゼンの方法により素敵なマッチングができます。
当社のショールームは、様々な素材の組み合せのサンプルが実物としてあります。
例えば和紙の壁紙に床はフローリング、テラッコッタの床にパイン無垢材の腰壁&珪藻土の壁等、実物大でそのテイストを感じとれます。
また社長の一言〔一言では終りませんが…〕
社長は「大丈夫だよ、任せなさい。」が口癖です。本当に大丈夫なのです。
営業マンがお客様から、こんな相談がありましたが絶対無理ですよね。と社長に相談しますと、「大丈夫だよ、任せなさい。」
特に木を使ったしごとは、お客様の困った相談に万能。木は何でもどうにでもできます。
経験が知恵を生み、他社さんとは違ったアイディアの宝庫は使わないと損と、営業マンすら社長に営業されてしまうこの頃です。
また社長の一言〔一言では終りませんが…〕
北海道といえば、やはり木は北海道が一番。
と言いますと、北海道で育っている木が良いの?と思われますでしょうが、北海道で天然乾燥した木が良いのです。
北海道の広い大地で自然に乾燥した木が良いのです。木は乾燥具合が命。住宅で使用する材木は充分乾燥していないと、その後様々なトラブルを起こします。
普通は人口的に機械で乾燥します。すると娑婆〔?〕に出た木材はまた湿気を含んでしまいます。
北海道で自然乾燥した木は娑婆〔?〕に出ても湿気に強いのです。北海道の大地に、まるでワインのように丸太が三年もの、五年ものと山積みされている光景を想像してみてください。
当社はそんな材料にまでこだわる会社です。












